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WEB-LUE参加水中写真家の合同ブログ
アンダマン海側での、ヒンデン ヒンムアンのクルーズを終え、
昨日、タイの反対側のタオ島に到着しました。
さてさて、一昨日までのクルーズの話。
アンダマン海はスミラン・スリン諸島のクルーズが有名ですが、
実はヒンデン・ヒンムアンのほうが、大物遭遇率が高い!?のです!
今回もクルーズでは、初日のヒンデンで無事にジンベイザメを見ることができました!
(僕と数名の貪欲組みは見れなかったのですが・・・、こんな時もあります)
でも、ほんといるのですね~
写真は、同行してもらった古澤さん撮影です!
そして、魚影も濃く、ワイドもマクロも十二分に楽しめました。
またスミランにない地形ポイント、例えば、青の洞窟のようなケーブ。
光の美しいチムニー、ミニブルホールのようなものもあり、
すごくバラエティーに富んでいました。
スミラン・スリン諸島のクルーズを経験された方は、
今度はヒンデン、ヒンムアンクルーズお勧めです!
またアンダマン海の違った魅力が見ることができると思います!
それにしてもスクーバーエクスプロラー号は、快適で
ダイビングに最高の船ですわ~!
最終日は船上BBQでした!
楽しかった!
今日からタオの海の報告をします!
ほな!
散髪のついでにヒゲもそりました。
ものすごく久しぶりに。
散髪してヒゲそって急に冷えたのか、
今朝から風邪っぽいです。
体の節々が、、、。
日曜からまたロケが続くので、
ユンケル飲んで、とっとと寝ます。

パラオから帰国して、間もないのだけど、明日からタイとインドへロケにでかける。タイも、インドもクルーズ取材がメインだから、今度はペリリューのようには頻繁にブログの更新はできそうにない。
今現在、鍵井カメラマンは、サムイダイビングサービスとカタダイビングサービスを利用して、タイ陸横断取材の真っ最中。彼は17日に帰国予定だけど、現地で会えるかな?
僕の方は、タイは、カオラックにあるediveのシミラン諸島クルーズの取材後、プーケットに移動して、D.O.というダイビングサービスで同じくデイトリップのダイビング取材を行なう。
その後、飛行機でインドのチェンナイへ移動。国内線を乗り継いで、アンダマン諸島へ。この海には、初めて訪れる。というか、インド自体初めてだけど。
帰国は、3月末になる。
気がついたら3月になっていました。
今年もあと10ヶ月しかない。
早いんだよなぁ。
1年が、、、。
気温も暖かくなったり、寒くなったり、
なんだか忙しく季節も変わろうとしていますよね。
今日もべらぼうに寒いですが、
また少しずつ暖かい日が続くようになって、
本格的な春になっていくんですね。
そう思うと、こんなに寒い季節の変わり目も
これはこれで、いい時間であるような気がします。
流れる時間の中で生きているんだなと。
そんな感じがします。

Guide-Kai Live(ガイド会 ライブ)のお知らせです。
4月3日(土)18:30〜20:30 品川プリンスホテル メインタワー
会場は追って連絡いたします。
会費:10,000円
予約確認後、振込みをお願いいたします。
(振込み手数料は申し訳ありませんがお客様負担でお願いします)
振込み先は、予約確認メールを送付の際にお知らせいたします。
ガイド会のメンバーの活躍する素晴らしい海の上映や有名カメラマンとのフォト
バトルなどで、海をキーワードとした美しい時間を演出いたします。
ガイド会メンバーは、会長の川本剛志をはじめ、鉄 多加志、小川マサシ、
八木 かつのり、秋野 大、大村 腱、上田 直史、佐藤 輝が参加します。
(他のメンバーは調整中です)
またカメラマンは、吉野 雄輔さん、高砂 淳二さん、越智 隆治さん、
古見 きゅうさんが出席していただける予定です。
定員は200名
定員になり次第締め切りをいたします。(メールの着順で判断させていただきま
す)
予約の際には、必ずお名前、連絡先電話番号、確認メールを送信するアドレスを
記載の上
iron@if-n.ne.jp
へ送信してください。
また、メール送信後1週間以上経っても返信がない場合は、初めに送ったメール
の期日を明記していただき、お手数ですが再度メールをいただきたくお願いを申
し上げます。
*迷惑メールフィルターはかなり設定を甘くしておりますが、それでも弾かれる
ことがございますので、ご理解の上よろしくお願いいたします。