越智 隆治

Island Hideawayでの取材は順調に進んでいる。取材も順調だけど、こういうリゾートに一人で滞在していると何かと寂しくなるものだけど、このリゾートのコンセプトとして、レストランとかの食事のときに、ゲストがスタッフを食事に誘えば、一緒に食事もしてくれるらしい。だから、毎日バトラーの男性と食事したり、日本人ゲストリレーションのSAYAKAさんに食事につきあってもらったりして、楽しくすごすことができている。

それに、1週間も滞在していると、ゲストともそれなりに仲良くなるので、ダイビングで一緒になったドイツ人のご夫婦から食事に誘われたり、4歳の男の子を連れてきているオーストリア人のご夫婦から、彼らがチャーターしたボートに一緒に乗ってダイビングに行こうと誘われたり、一人でのリゾートステイを楽しんでいる(あ、仕事ですけどね)。
先日は、「海と島の旅」の取材で、知り合いのカメラマン、北川さんと編集の森本さんがこのリゾートに訪れた。滞在は1日だけで、8日間で10リゾートくらいを取材してまわっているとか。慌しく島内を撮影して回って、大変そうだった。しかも着いた日は曇りで、陸撮には不向きな状況。夜は一緒に食事(飲み?)して、楽しい夜を過ごしました。北川さんも楽しそうにお酒飲んでて、面白かった。
この時期、インスペクションで取材関係は旅行社関係の人が沢山訪れているのだけど、行きの飛行機では、たまたま元水中造形センターのカメラマンの石川はじめさんと一緒になったし、今別のリゾートに、元海と島の編集長の荒沢ひかるちゃんも来てるし、同じく、元水中造形のカメラマンの原田君もいるらしい。さすが、モルジブに強い水中造形センター。。。。あ、でも上記で紹介した人たちは、皆今はフリーで仕事してますけど。
島を離れる翌日には、快晴になって、慌てて撮影してた二人。僕はダイビングに出かける前にそんな二人の取材風景を撮影(邪魔してるわけではない)。

で、ここでのダイビングは、近くのポイントでもバリエーションもあって、面白いです。詳しくはWEB-LUE6月号の記事にて掲載。今日はギンガメアジの群れるハウスリーフに潜ります。マクロ開拓もしてみようかな。
こんにちは、ハイダウェイの海は未知数ですね。
マンタポイントはすぐ近くにあったし近場のダイビングポイントも本当にキレイ。
このお写真のマンタとても良いですね♪
私も滞在中毎日SAYAちゃんとディナーしてました、楽しかった(*^^)v
ななせさん>マンタは1月に再度見に行きたいですね。これからが楽しみの環礁ですよね。また行かれる予定はあるのですか?
こんにちは、Hideawayでご一緒させていただいたものです。
ochiさんのおかげで15リゾート目にして初マンタを見ることができました。
ありがとうございました。ただ、憧れが強かったせいか・・・マスクのせいか・・・
ハイビジョン画面を見てる様な気がして現実っぽくなくボ~~~っと眺めてしまいました?? 主人のカメラにはバッチリマンタが写っていました。私のカメラにはochiさんが写ってました。。。
ブログを見てパースのかわいいアシカスイムに興味を持ちました。よかったら情報ください。明日からのオーストラリアも気をつけて行って来て下さい。
by hide & バトラーjun
こんにちは。もりもとです。
本当にブログにアップされてたんですね…。
ハイダウェイ滞在中はいろいろお話できて楽しかったです。
遅くまで付き合っていただき、ありがとうございました。
6月いっぱいまで仕事が入っていて、残念ながらご一緒できなさそうです。
また機会がありましたら、よろしくお願いします。
PS:フルーツバスケット、ちゃんとキープしてありましたか?
HIDE&JUNさん>お疲れ様でした。短い間でしたけど、お話できて楽しかったですよ。次回、9月のリベンジでも、リゾートライフを堪能してください。マンタはとにかく、なんとか、見れて良かったですね。次回はもっとゆっくり見れますように。アシカは来年の2月ころトリップを開催予定です。情報は、お問い合わせに書き込んで送信して頂ければ、こちらにメールが届きますので、それに返信できますので、一度送ってください。
yukiさん>お疲れ様でした。結局2時まで飲んでたんだもんね。水中造形の人たちは良く飲むって聞いてたけど、本当でしたね。6月は残念でした。またの機会ですね。フルーツはその後、僕らの撮影でぐちゃぐちゃに破壊されましたよ(笑)。なぜかはどこかで公表します。
はい、これからが楽しみな環礁だと思います。
あの海の色は他の環礁では見られないのでは・・・
帰りたいです、すぐにでも。ドナクリとドナクリの海に(^^♪
そして温かく純粋な心を持つドナクリのバトラーに逢いに。
ななせさん、また近いうちに彼らに会いにいけると良いですね。僕は来年の1月中旬に行く計画をしています。お会いできたら、一緒に潜りましょう。100匹のマンタと一緒に!