越智 隆治

帰国早々、東京は有楽町、心有楽町ビルにある「丸の内さえずり館」で、自然写真家の倉沢栄一さんと一緒に、NPO法人OWS 5人の写真展 ~未来に残したい海~ での「海のトークセッション」と行ってきた。
多くの方々にご参加頂きましたこと、この場をお借りして、お礼申しあげます。ありがとうございました。バハマ帰国直後にバタバタとテーマを選び、会場にてお話しをさせて頂きました。自分の作品を紹介すると言うよりは、どちらかと言うと取材現場で感じた、自然環境変化などに関してのちょっとまじめ~な話だったので、きっと退屈された方もいたかもしれません。
おまけに、長男も家を出際に「一緒に行く~!」と付いてきてしまって、倉沢さんとの対談中も大騒ぎしてしまって本当にすみませんでした。
越智さん、おかえりなさい!
肌で感じる環境のこと たくさんあると思います。
今の小さな子供たちの世代にも 伝えたい、
伝えていかなきゃいけない自然ってありますね。
海がスキな私は 大きなことはできないですが
コツコツとやっていけたいと思っています。地球と仲良く。
息子さん、久しぶりのパパとの再会で、離れたくなったんですね☆
(*´∇`*)かわいいなぁーー。
Junさん、ただいま。そう、都会にいては感じることのできない多くの環境の微妙な変化を感じることができますよね。少しでも多くの人がそのことを感じてもらえる機会があればと思います。
一番好奇心の旺盛な時期、できればもっと一緒にいる時間を増やしてあげたいと思うのだけど、今年後半の僕は父親としては失格です(笑)。