越智 隆治

6日間のカナック島でのアシカスイムが終了した。大混雑の休日、べた凪の日、風の強い日、透明度の悪い日、最高の透明度の日、色々なコンディションで泳いだけど、アシカたちは毎日僕たちと海中で遊んでくれた。

カメラに向かって何度も何度もポーズを取ってくれたり。ちなみに撮影しているのは、水中カメラマンのトニー・ウーです。次回のWEB-LUEのアシカの記事は彼が書く予定です。

マスクに鼻面を押し付けてきたり

レンズを通してそんなアシカの顔を見ると、こんな感じ

あるいはこんな感じ。

海中で横になるアシカを皆で撮影することもあれば、最初の写真のように、足のつくほどの浅いエリアで数頭のアシカたちに一人で囲まれて泳ぐことも。

ときには、水面をジャンプしてはしゃぐアシカ

バンドウイルカとも毎日遭遇

そして、水中でも、イルカとアシカが一緒になって遊び回るシーンにも遭遇と、とにかく、今回は毎日毎日へとへとになるまで泳ぎ続けた。今まででも最高のアシカスイムを楽しむことができて、あとは皆が無事帰国することを願うのみです。
来年もアシカスイム開催の予定です。ちなみに、明日はワイナリーめぐり
最高なアシカスイムでしたね!!
かわいすぎます!!!ヽ(=´▽`=)ノ
あんなに浅いところにも来てくれるのか〜。
ダイビングはもちろん、泳ぐの上手になりたいなぁー。
あるいはこんな感じ。
いいですね〜♪
Junちゃん>ダイビングも楽しいけど、イルカやアシカと遊びたければ、やっぱりスキンダイビングですね。とにかく、パースのアシカは、かわいい。それに海も浅いから安心です。
さっちん>そう、今年はべた凪の日もあったし、アシカも1日中泳いでくれる日もあったし、イルカにも毎日会えたし、本当に楽しかったよ。また次回だね。
shigekoさん>お久しぶりですね。お元気でしたか?アシカ、かわいいですよ~。いつか泳ぎにきてみてください。パースもいいところだし。