越智 隆治
昨日、都内で打ち合わせを終えた後、ダイバー御用達のお店、新橋のBOXで、鍵井君、ニューカレドニアのガイド、マサイ君、それに、マリンダイビングの副編集長の鴫谷さん、編集の飯野さんと会った。鍵井君とは、お互い忙しくて年に1回か2回しか会えない。
この日は、マサシ君の呼びかけで集まったのだけど、自分は車で来ていたので、飲まずにいた。しかし、結局進めらて、飲んでしまったので、車は駐車場に置きっぱなしにして、始発の時間まで渋谷に移動してボーリングすることに・・・。
INTO THE BLUEの子育てブログで、先日親子3人でボーリングしたときの話を書いた。

その日のあまりの不甲斐なさに、リベンジのつもりで挑む。他の皆は酔っ払って適当に投げてる(?)中、一人静かに気合を入れていた僕。結果はごらんの通り!しかし、鍵井やマサシ君に邪魔されなかったら、自己最高記録の235も塗り替えていたかもしれないのに~。
あまり表情には出さなかったけど、あんな重大な局面で(あくまで自分にとってだけど)あんな両サイドからレーンの前に立たれてたら、集中できないに決まっている。ちくしょ~。
ボーリングが終わると、鴫谷さんと飯野さんはタクシーで帰宅し、僕ら3人だけ隣のカラオケボックスで始発まで2時間歌い続ける。しかし、鍵井君は、ボーリングの途中からすでに、熟睡モードで、カラオケ中も、ソファで横になり、大きないびきかいてねていた。
始発の時間になり、爆睡していた鍵井君をたたき起こし、それぞれ電車に乗って帰路についた。皆無事帰れたのかな。お疲れ様でした。
実は家に帰ってからも、妻が長男の授業参観に行くというので、次男を家で見ていなければいけなくて、今(夜7時)まで、まったく一睡もしていない。
越智さん、先日はおつかれさまでした。とても楽しかったです。
翌日の仕事はさすがにボロボロでした。(笑)
それにしても、おれの名前が「マサイ君」となってるのは、ボーリングのときの仕返しのつもりですか?