こんにちは!!ネイティブシー奄美の諏訪です。
梅雨に入ったものの土砂降りの日は殆ど無く太陽の感じる事が多い今日この頃!!
このまま空梅雨であってほしい事を祈るばかりです☆
そしてウミウシシーズン真っ只中の奄美大島では、いたる所にウミウシを目にします。
先日は 『クロスジリュウグウウミウシ』 がムネボヤの仲間を捕食中でした!!
脇目も振らず一心不乱に食べる姿に、ご馳走にありつけた野生の姿を垣間見る事が出来ました☆
口元を伸ばして貪欲に食べる姿をみていると、小さい頃美味しいスープを1滴も残したくない一身でお皿をなめまくり、母親に怒られた事を思い出しました・・・笑。
食への貪欲さは、幼い頃にはウミウシにも負けていませんでしたね♪
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こんにちは!!ネイティブシー奄美の諏訪です。
梅雨まっただ中の奄美ですが、晴れ間も多く僕らガイド人の肌の色も小麦色に変わり、気持ちいい海を潜れる日が続いています☆
先日ガイド中、よく見かけるハゼに改めて美しさを見せつけられた事がありました。
ハゼの名前は『アオギハゼ』暗がりを好んで集団で群れている小さなハゼです。
いつも見せる尾びれと体全体に淡くのせた紫が美しいハゼですが、
この日ばかりは、学生から社会人になり美しさに磨きが掛かる女性のようにさらに魅力的に色を鮮やかに変えていました。
オスなのですが・・・。
ヒレを全開に広げたオスは紫をさらに濃く、そしてより目立つようにこの姿勢をキープしていました!!
見とれてしまうひと時でしたね。
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奄美大島ダイビングショップ『ネイティブシー奄美』
それではまた次回!
こんにちは!!ネイティブシー奄美の諏訪です。
日に日に暖かくなっていくことが嬉しく感じる今日この頃です。
暖かくなり海が活気に溢れることが一番嬉しいですね☆
本日のご紹介は!!
『エリグロギンポ』
よく目にする少し地味なギンポですが、このギンポが美しさを手にすることがあります☆
それは求愛の時。
オスがメスの愛を求めて鮮やかなオレンジに身を包み婚姻色を全開にします。
このオスの最大の決めポーズ!!ノールックアピールです。
後ろのメスに体全体を見せつけ、目線は前に!!
これをメスが振り向いてくれるまで続けます☆
このメスはそっぽ向いてる感がありますが・・・。
最初に見たときには初めて見るギンポかなとも思ったのですが、よくよく観察していると
あの地味なエリグロギンポでした!!
やるときはやるのだと感動させられましたね☆
こういったシーンを見ると応援したくなりますよね!!
僕もやってみようかな??ノールックアピール(笑)

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こんにちは!!ネイティブシー奄美の諏訪です。
春になって気温も温かくなってきた奄美です。
晴れることが多くなり夜は天然のプラネタリウムが見渡せます。
先日水中にもプラネタリウムを発見しました。
ポイント調査でガレ場を探索していると、トックリガンガゼモドキがいました。
このウ二は、天辺についている丸い球体の肛門がなんとも綺麗!!(肛門が綺麗というフレーズが少し美しさを半減させてしまいそうですが...笑)
その球体をドアップで絞り、ホワイトバランスをいじって撮ってみると小さな夜空が広がります。
開放も癒しの淡い美しさがありますが、絞ってもまた違ったロマンチックな美しさが出て来る味のあるウニですね。
星の見れない日には水中で味わってみてください。

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こんにちは。ネイティブシー奄美の古田です。
ウミウシ絶好調な奄美大島の今日この頃。
人気がないのか?珍しいのか?
原因がどっちかハッキリ分からないんですが、
他のエリアの記事でなかなか見かけないウミウシを。
奄美大島では1月頃から姿を見せ始め、3月~5月は定番ネタとして
活躍してくれる、ハゼのヒレを食べるウミウシです。

スミゾメキヌハダウミウシ。
キヌハダ系のウミウシは食に貪欲なイメージがあるのですが、
このスミゾメキヌハダウミウシも同じく、ハゼのヒレにくっつき、ハゼのヒレを食べています。
写真の様に、うねりで体が飛ばされそうになってもしっかりくっつき、
寄生を続ける貪欲なヤツ!
次の日も同じ個体のハゼに付いていたりするのですが、
ハゼはずっと背中にくっつかれて気にならないのかな~~...
と、私は気になる今日この頃なのです。
ではでは、読んで頂きありがとうございましたっ!
それではまた次回。
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こんにちは。ネイティブシー奄美の古田です。
最近の奄美は気温が20℃を越える日が多く、南国らしい日々を送っています。
3月には入り、ウミウシ絶好調な今日この頃ですが、
何故か私が今日チョイスした写真もハゼ。
もしかして自分、前世ハゼだったのかしら?

この時期になると毎年同じ場所にウルトラマンホヤが出てくる場所があり、
そこに元々住んでいるシマイソハゼの一種がウルトラマンホヤに囲まれる様に暮らしています。
シマイソハゼsp、そのニーズの少なさにより、なかなか普段は紹介しずらい生物ですが、
この様なシチュエーションなら話は別ですよね!ガンガン紹介しちゃってます。
その時期毎に、見所が変わるのは海の魅力だなぁ...
なんて当たり前の事を今更ながら思う今日この頃、
奄美大島よりお届けしました。
読んで頂きありがとうございます☆
それではまた次回。
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こんにちは。ネイティブシー奄美の古田です。
今日は日本全国、鬼の様な寒波に包まれているみたいですね。
奄美大島も気温12℃と一年でも最も寒い気温です。
って言うか、都会に住んでた人間として、
12℃あれば暖かい筈なんですけどね...体が慣れてしまっているのか?
普通に寒く感じません?きっと現地ガイドの方々は同じ筈...
さてさて!そんな本日は・・・

ハイ、ストロボ2灯で横から当てれば普通にオッドアイになると言う
マツリビハゼの写真です!(日本のハゼーハゼ科の一種13)
興奮すると、祭り火の様に赤く体色を変える事から"マツリビ"らしいのですが...
残念、見た事ないんですよね(爆)
最短で写されても体色を変える様子が全くございません。。。
求愛の時に変わるのかなぁ...。
奄美大島での生息環境は、浅場のゴロタの下に生息しています。
水深は1m~2mが多く、当然じっくり撮れるんですが...
如何せん、ビーチポイントでそんな浅場で写していると、普通に海水浴のお客さんから丸見えなんですよね。
写していると「こんな浅い所で潜ってるー!」なんて声が聞こえてきたり。
強い心を持って、撮影に挑める方限定の被写体です...笑
こんにちは!奄美大島の羊、ふるたです。
(羊に深い意味はありません)
1月も終盤になり、いよいよ奄美でもクジラシーズンがやってきました☆
まだ姿は見てませんが...泣 水中では鳴き声が聞こえてくるので、
2月になったら写真を撮りまくろう。と心に決めています。
そんな本日の写真はコチラ↓

アカメハゼです。
サンゴの上に乗っているので、背景を落としたり明るくしたり、
色々遊んだり、写真の練習にも良い被写体。
奄美ではバリバリの普通種なのですが、
案外違う地域のガイドさんと話していると
「見たい!」と言ってもらえたりするので、勇気を絞ってアップです。
水深5mから現れるので、時間を気にせず撮れますぜ☆
ではでは皆さん、色んな所で風邪やインフルエンザが流行っているようですので
お出掛けの際はマスクをお忘れずに!
ネイティブシー奄美 ふるた
ど~も。こんにちは!
奄美大島から丸野が発信させて頂きます。
※前回の更新で写真画像が違ったものになってます...
なぜ... 今後気をつけますので宜しくお願い致します。
さて、
夏全開のシーズンでショップも海も賑わっております。
この夏から新ボートもデビューして、
行きたくても行けなかったポイントまで、
びゅ~んって行けるわけですよ。
大物ポイントも追加して更にバリエーションが増えております。
(外したらダンマリですけどね...)
で、
この流れで大物写真をって思われますでしょうが、
違いますよ!大物写真はなかなかいいのが撮れないもので...
ごめんなさい。

変わりに登場させて頂いたのは、
ムチカラマツに住むガラスハゼとムチカラマツエビでございます。
同じ家に住みながらも、どうも打ち解けあえない両者でございます。
都会の住宅もこのハゼとエビのように、
横の家の人が誰かも分からなかったりするんですよね。
奄美では考えられない世界です。
そんなエビやハゼや人に一言物申させて頂きます。
人類みな兄弟! 仲良くやろうぜ!
そんな熱血系の私の思いが通じたのか、
今日のハゼとエビはやたらとお互いを意識しておりまして、
横を通過しては振り返りを繰り返しておりました。
これは何かがありそうだなと観察し続ける事、
約5分。(結構待ってますよ)
見事、二人は結ばれました。
終わり。
あるか~い!
では、また次回。
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奄美大島ダイビングショップ『ネイティブシー奄美』
ど~も。こんにちは!
奄美大島から丸野が発信させて頂きます。
ここ最近、黒潮接近で良い潮が入っております。
40mくらい見えてるポイントもあるので、
潜ってるだけでも最高です!
あんまりにも透明度がいいと、
生物の紹介を忘れてぼ~っとしてしまいます。(いかん。いかん。)

どんなポイントより、どんな生物より光に勝るものなしです!
この感動を誰かに伝えたい、知ってもらいたい、
その為にインストラクターになった事を思い出します。

天を仰ぐアオギハゼも光を全身で受け止めたいのでしょう。
どこにでもいる普通種ですが、その体色は美し過ぎます。

夏と言えばハゼですよ!
奄美大島ではヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウ、ホタテツノハゼSPが
水深10~15mで観察する事が出来ます。
しかもこの時期は、30センチくらいまで寄れるので、
ファインダーいっぱいに撮る事も出来ます。
減圧も気にすることなくね(^^
まだまだ夏も始まったばかり。魚達は増える一方!
人気の甲殻類にハゼ、マダラトビエイなどの大物、
毎日のように産卵を繰り返すニシキテグリ(疲れないのかな)
一言で言うならば、「今、海がめっちゃ面白い」
です。
それでは、また次回。
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奄美大島ダイビングショップ『ネイティブシー奄美』
こんにちは。奄美大島より、ふるたが更新させて頂きます。
最近導入した船が好調で、ウキウキ気分で潜っている今日この頃。
6月の海って大好きなんですよ。
スズメダイの幼魚は美しいし、ウミウシもまだ見れる。
ハゼの幼魚も出始め、サンゴの産卵も奄美は6月です。
(今年はまだサンゴ産卵してませんケド...)
夏が来まっせー。楽しいでっせー。
と、海からメッセージが届くかのように、
どんどん盛り上がってくる6月の海って潜っていて楽しい!
と思うのです。
6月の半ばからは...

ニシキテグリも産卵し始めます!
前の大潮の時は、10回以上産卵が見れ、男だなぁー凄いなー、
と同じオスとしてやや嫉妬した感がありました。
9月の半ば頃までは、ほぼ毎日見れるこのイベントは奄美の一つの魅力かも知れません。
それではまた。
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奄美大島ダイビングショップ『ネイティブシー奄美』
ど~も。こんにちは!
奄美大島から丸野がお届けさせて頂きます。
実は先日当ショップ(ネイティブシー奄美)は
新にボート購入しまして大分から奄美まで回航をしてまいりました。
約270キロの船旅は予想以上に厳しく海の広さや痔の痛さ、
陸で飲む味噌汁の旨さを知る旅でございました。
メンテナンスを済ませた後は、
新ボートでご案内させて頂きますので楽しみにしててくださいね♪
さて、
GWに入ってショップもゲストで賑わっております。
まさかの4月30日に梅雨入りをした奄美ではございますが、
本日は天候も海況も良くゲスト皆さんも笑顔でございます。
海中は増えに増えてるウミウシとコブシメの産卵が大フィバー!

水深5m アカテンイロウミウシ
この姿、形、色彩は美すぅ~い♪

水深5m コブシメの産卵
いつも感動をありがとう!
さらにこの時期の魚達は恋しちゃってますよ。

水深15m ハナゴイ
背ビレを広げてのオス同士の威嚇やメスへのアタック、
ほとんどのオスが恋しちゃってます。
1匹だけやたら婚姻色の強い「はなわ君」と呼んどる子がいるのですが、
近々はなわ君の写真を撮りに行ってきます。
いや~ダイビングって本当に楽しいですね。
それでは、また次回。
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奄美大島ダイビングショップ『ネイティブシー奄美』
こんにちは。
奄美大島より、ふるたがお届けします。
「何で平仮名やねんっ!」と思った方、
それは前回お話しましたから、
「あぁコイツは平仮名なんだな」と
適当に解釈して頂いて大丈夫です。
日本ってね、四季がある素晴らしい場所だなーと普段から思ったり、
思わなかったりする訳で(どっちだよ)
早くも、3月です。
「春だぜ!」と大きい声で言いたくもなりますが、
水温的にはまだ冷たい。否!ちべたい。
水温が低いと、僕がこよなく愛する、ハゼ君達の出が芳しくない。
なので最近は少し寂しい気分で海中を過ごしたり、
かと思えばボート上でクジラが見れて「ヒャッホーィ!」なんてはしゃいでたり
「ウミウシってホント奇跡の色だなぁ」とヨダレ垂らしたり、
何だかんだで楽しく過ごしている訳です。
が、やはりハゼを見ないと何かソワソワしちゃう。
なので、冬でも恒常的に見れるハゼを見たり撮ったりしています。
今回はその冬場でも、写せちゃったハゼをご紹介しようかなと。
奄美大島ってきっと、ハゼの種類がなかなか多い島だと思う訳ですよ。
なのでこれから、ここで記事を書かせて頂く時は、
なるべくハゼをご紹介しようかと思います。
...ね、ここまで画像ナシ。
一体どの位の方が付いてきてくれているのか、
そろそろ不安になっちゃうので、さっさと写真出しますからね。

↑ミズタマサンゴに乗ってるアカスジウミタケハゼ。
...大好物です、こういう所に乗ってるハゼって。

↑イチモンジコバンハゼの幼魚。
いつも居るポイントがあるのです。
超可愛くないです?この子。
いや、本当に可愛いですよ。

↑オキナワベニハゼ。
ベニハゼって冬でも案外、イケちゃうんです。
オキナワベニハゼってもっと人気出てもいいのになぁと思います。
精巣と卵巣を体に持ってて、生態も面白くて。
顔も可愛くて、体も綺麗で、素敵なハゼなのに。
と言うのを、自分が思う生物の魅力を頑張って伝えて行きたいな~
と思う訳ですが、こんだけ長々書いて、雑談がこんなに多くなっちゃうと言う事は、
まだまだ道のりは遠いなぁと思います。
それでは、懲りずにお付き合い頂いた皆さん、
ありがとうございました。
それではまた次回。
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奄美大島ダイビングショップ『ネイティブシー奄美』
左【ムッツリ型の爽やかマン】諏訪 誉(すわ ほまれ)1983年12月26日生、奄美大島出身、右【草食系と見せかけた狼】古田 直基(ふるた なおき)1986年2月22日生まれ。兵庫 県出身
894-0412 鹿児島県大島郡龍郷町芦徳423番地
0997-55-4600
>>諏訪&古田 旧ローカルプレス
- 2012.05.16
- 食事!!
- 2012.05.09
- あかぬけた??
- 2012.04.21
- イケてるアピール☆
- 2012.04.12
- プラネタリウム☆
- 2012.03.09
- スミゾメキヌハダウミウシ
- 2012.03.02
- 絶好の位置で・・・
- 2012.02.18
- マツリビハゼ
- 2012.01.30
- アカメハゼ
- 2011.08.17
- ハゼとエビが結婚♪
- 2011.07.30
- 今、海がめっちゃ面白い
- 2011.06.26
- 大好きな月。
- 2011.05.02
- 見所満載ですよ。
- 2011.03.09
- 冬でも写せるハゼ君たち
- カオラック/タイ 平川 恭
- タオ島/タイ 増子 均
- タオ島/タイ 田中 進吾
- カオラック&タオ島/タイ 大村 健
- プーケット/タイ 小葉松 美穂
- プーケット/タイ 藤中 幸司
- セブ/フィリピン 渡部 勝行
- セブ・マクタン/フィリピン 下釜 宏
- リロアン/フィリピン 関口 義輝
- バリ島/インドネシア 大西 サトミ
- ニューカレドニア 小川 理志
- パラオ 秋野大
- パラオ 遠藤学
- パラオ 富永 直之
- ペリリュー/パラオ 清水 大地
- チューク/ミクロネシア 鵜口 尊信
- ヤップ/ミクロネシア 紹美 大介
- モルディブ 前井 馨
- パース/オーストラリア 谷口 泰博&美友幾
- 岩手 佐藤 寛志
- 仙台 高宮 大輔
- 志津川/宮城 金子 剣一郎
- 東京 河野 透
- 小笠原 柴山 淳志
- 八丈島 加藤 昌一
- 葉山 佐藤 輝
- 大瀬崎/静岡 佐々木 薫
- 川奈/静岡 戸井田 静
- 三保/静岡 鉄 多加志
- 神子元/静岡 有松 真
- 井田/静岡 西森 猛志
- 伊豆 安良里/静岡 扇谷 進
- 串本/和歌山 上田&防西
- 須江/和歌山 坂口 昌司
- みなべ・田辺/和歌山 李 友喜
- 山口 和泉 裕二
- 柏島/高知 松野 和志
- 高知 平川&早川
- 屋久島 榎田 三隆
- 屋久島 原崎 森
- 奄美大島 諏訪&古田
- 那覇/沖縄 白川 直樹
- 恩納村/沖縄 大原 拓
- 恩納村/沖縄 片野 猛
- 恩納村/沖縄 野本 武蔵
- 石垣島/沖縄 森 敬太
- 阿嘉島/沖縄 阿部 吉卓
- 西表島/沖縄 笠井 雅夫
- 西表島/沖縄 曽我 勲
- 久米島/沖縄 田中&井上
- 八重山/沖縄 江口 和也










