「かつては、あまりマクロ撮影に興味が無かったが、 この地で開眼した」という越智隆治。 「地球上にある全ての色を知りたい」と思い 写真家生活を始めた鍵井靖章。 二人の写真家にとって メナドの色彩豊かな海は いま、どう映るのか。 今回の取材を通して 二人が捉えた「海」を それぞれの作品とともにレポートする。
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越智隆治と鍵井靖章 二人の水中写真家が見た海
未知なる美しい環礁
天国に一番近い島
山口日記がハマった ヤップという島と海
西オーストラリア バッセルトンジェティー
大分県 佐伯市浦江
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